Negativedge

はてなグループ難民

最近やったソシャゲ

魔女兵器

ジャンル:アクション

音楽
ストーリー ☆☆
グラフィック ☆☆☆
キャラデザ ☆☆

TS以外は褒めるところがない。

  • 戦闘:フィールド移動型の3Dアクション。だいたいオートでスキル発動時のみマニュアル。異様に爽快感がなくて糞詰まりしてるようなイライラ感が常に付きまとう。中国系のゲームってこのスタイルが主流なのだろうか?
  • キャラデザ:主人公の立ち絵のデザインはそこそことしても、その他のがそれ以下ってのが多すぎてなんとも……。

そもそもこの女体化後の主人公がそこまで魅力的ではないんで。
主人公がTSするって部分は確かに魅力的なんだが……男の娘の場合と違って、完全に体は女になるわけだから「元男」という特殊性が薄れる。要するに、完全に「女の子」として見てしまうから、デザインの酷さが目立つ。
GGOのキリトなんかも、最初女だと思ってた頃は可愛くないなーと思ってたけど、アレが男だと知ってからは可愛く見えた。そういうこと

あとなんかなー。
あと、ホーム画面にまでそれ持ってくるの辞めろや。ホームの一番目立つ位置にいるキャラがレン固定なのも。
できの悪い3DCGトップに固定させられて変えられないってなんの拷問だよ。

戦闘べらぼうに面倒だし。

ちなみに最初に名前決められるがストーリー進んでいくと名前は「レン」になる
SCPとかクトゥルフ神話とか色々面白そうな要素はあったんだけど、ストーリー見るには高難易度のステージクリアしなきゃならんってのでなんか無理だなってなってしまった。

ガーディアンプロジェクト

ジャンル:リアルタイムストラテジー

音楽 ☆☆☆☆☆
ストーリー ☆☆☆☆
グラフィック ☆☆☆
キャラデザ ☆☆☆☆☆

音楽よし、グラフィックもよし
スキンとかではなくデフォルトでLive2D対応。しかも全キャラ対応というなんか凄まじい代物。
ジャンルとしては戦闘見るとリアルタイムストラテジー系に見えるんだけど。ホームでデフォでキャラ動いてるの見るとキャラゲーとして見ても良いぐらい優秀な部類に入る。
上のものと違って、ちゃんと普通ホーム画面に置くキャラ自由に変えられる
なんかべた褒めしたくなるようなゲームなんだけど、なんか面倒くさくなって続かなかった。
理由はあんまりキャラが出ないってことだろうか。
・攻略情報があんまりない
ってのが大きい気がする。
結局何強化すれば強くなるのかよくわからん上に色々手探りでやると負担がすごい。
掛け持ちでやるゲームじゃないよな。
でもって、致命的に面倒なのがいちいちログイン時にTwitterで連携しなきゃならないって点な。

永遠の7日

ジャンル:アクション

音楽 ☆☆
ストーリー ☆☆☆
グラフィック ☆☆☆☆
キャラデザ ☆☆☆

イラストとゲームの雰囲気は良いんだけど……割と凡作な印象。キャラ絵ほどシステムがスタイリッシュではなかったのが敗因かも。

続かなかった理由がよく思い出せないぐらい印象が薄い。
リセマラしてもろくなのでないからだったか、
キャラクターの絵のセンスはいいけど、キャラデザにキャッチーな要素がなさすぎて続ける気にならなかったからか、
日本での運営がグリーだったかモバゲーだったか、というのを知って、「☆5排出率がクソそう」という悪印象がついたというのもあるかも。日本を代表する銭ゲバ企業ですもんね。ポチポチブラウザゲーの分際で課金への動線はいっちょ前に作ってやがる。おまけに課金ダイヤの倍率もやたら高かった。
あと、お知らせページがなんかさぁ……。アレ後付なの?グリー側があとから付けたの?ゲームのUIに対して異様に出来が悪いんだけど。何あのAndroid始めたての新入社員が入門書読んで作ったようなボタンは

後、なんでTwitter連携させようとするのかがわからなかった。実際のアカウント情報はGoogleアカウントに紐付いてるので、SNS連携はデータ同期とかデータの保存とかに全然関係がない。
そういうわけなので、リセマラをしようと思ったらGoogleアカウントを切り替える必要がある。
戦闘に関しては魔女兵器と同様のスタイルで、なんか面倒くさく感じて嫌になった。
フィールド移動型アクションゲームは相性が良くないらしい。

「進撃の巨人」28巻

今回は一話ずつ読めてたので割と面白かったかな

進撃の巨人(28) (講談社コミックス)

進撃の巨人(28) (講談社コミックス)


前巻あたりから唐突に始まった感のあるパラディ島の内紛。
いまいちエレンの目的が分からん状態で続いてたけど今回は、
まあ、相変わらず不明。
やっとエレン、ミカサ、アルミンの3人で話し合う機会が出来て、真意が明らかになるのかと思いきや。
ミカサの強さの秘密やエレンに執着する理由があきらかになっただけという……。(エレンの語った設定が正しいなら、兵長の宿主は誰なんだ?エルヴィンにしろ、叔父にしろどっちにしろ死んでるが)

それでまあ、気になるのはジークとイェレナの動向と目的ですよね……。
前巻だとイェレナがジークの指示でなにやら仕込んでた用ですがまぁ……やっぱりそうか……という内容。わざわざラカゴ村の巨人化実験の仕込みのシーン入れて、尚且つイェレナが何かの目的で料理人だけを保護していた……となると結論はこうなる。
と言うか、脊髄液吸うと痙攣するとか言う設定完全に忘れてましたね……。多分この結論自体はみんな思いついたんだろうけど、それをSNSで共有したら「痙攣がないから違う」と突っ込み入るようにこの設定入れてたんでしょうか……。
ネタばらし自体は早く、この巻の最初の話で明らかになる。
展開はぇーなオイ。

で、ジークだが、島の連中に自分の脊髄液入りのワイン飲ませていつでも巨人に出来るようにしてるとか、ここまで来るともはや「二重スパイ」的な奴だったのかと思うんですが、(イェレナがやたらマーレ人を殺していた事も怪しく感じるし)
「暴悪」で一人語りしてたところによると、パラディ島の連中が自分をそう簡単に信用するはずもないという事を見抜いていて、保険をかけていた模様。つまりは目的としては一貫して、かつて語って居たようにエルディア人の解放が根底にあり、ただお互いに信用できずにすれ違っていただけのように見える。
が、次の話で描写されたジークの過去によると目的はエルディア人の断種(?)。巨人が居なくなれば苦しむ人がいなくなると言う思想に基づいている模様。これには彼の両親が、彼を復権のための道具としてしか見ていなかった事による模様。
外に出たいなどと抜かす父親とは違ってジークはあの壁の中でも特に不自由は感じていなかった模様。
そして、自分の親が復権派だと知ったジークは自分と祖父母の為にもそんな危ない事は辞めてくれと懇願するが、両親は聞く耳を持たない。自分がフェイのようになっても良いのか?と聞くが、アレは世界の方が間違って居るんだと自分の間違いを認めない。グリシャは本当にロクでもないな。
結局、その頃仲良くなっていた獣の巨人の前継承者の助言に従い、両親を告発する。そうする以外に彼と祖父母が助かる道はないと。
巨人の継承時期が近づいた頃、巨人研究者である前継承者の「始祖の巨人は記憶だけでなく、肉体そのものも改変可能である」という論を聞いたジークは、エルディア人から子供が産まれないようにすることを思いつく。エルディアがこの世からいなくなれば自分たちのように苦しむ人たちも居なくなるだろうと。

意外にも目的が普通?ですね。
しかし謎なのがどうやってもこんなの思想受け入れるはずが無いだろうエレンがジークの味方してることですよね。エレンは元の性格がアレな上にグリシャの記憶も引き継いでる。どうやってもジークとは反発しかしなさそうなんですがね……。

で、一番面白いのが兵長の独白。
エレンを連れ出した調査兵団造反組(イェーガー派)は自分たちをジークのところに連れて行く事を要求するが、これを巡って兵団内で議論になる。ピクシスはイェーガー派に降参して要求を受け入れる方針を固めるが、ピクシスの本当の狙いはエレンをジークの元に案内する間に隙をついてエレンを食わせる積もりである。と兵長は見抜く。

ここで、兵長
今まで仲間の命を犠牲にしてまでエレンを守ってきたのはなんなんだ?
ひどい茶番だ
人類の為ってのは何だったんだ?
と思う


うん。そうだな。
壁の外にも人間いる上に人類の敵とか言われてた巨人が同じエルディア人だったって設定が明らかになってマーレ編に入るまでずっと思ってたよ。
ついでに言うと、周回遅れでやってたアニメのseason3見てても思ったよ。特にエルヴィンのあたり。
ついでに言うと今期season3の2期(どうしてもseason4て言いたくないらしい)始まるらしいけど、
これは話の位置的に更に茶番劇さが酷いことになると思うんよね……まあ、それだからと言ってクオリティ落とすようなことはしないで欲しいですが。

「コードギアス 復活のルルーシュ」

映画見に行くのはまどかマギカ以降初めてですね




まあ、ほかの情報見る前に見た印象を書いとこうってね

Blu-rayはまだまだ先になりそう

一言感想としては意外にもおもしろかった。

ちゃんとコードギアスでしたね。
でもまぁなんなんだろ……話のクオリティ自体は良いんだが、絵はアキトほどではない感じだが…逆にアキトが絵綺麗すぎたのかもしれんし。


前情報知った段階では以下のような感じで考えてた。

何分、タイトルが「復活のルルーシュ」である。復活はブラフだろうなと思えるほどあからさまなタイトル。
このタイトル聞いて「復活」の定義についてあれこれ考える人が多いのではないだろうか、
曰わく

  1. 復活させたように見せかけて偽物
  2. 誰かがルルーシュの思想と能力を受け継ぐ
  3. ルルーシュ信奉者の集ったルルーシュ教団がルルーシュのクローンを作ってルルーシュを復活させようとする
  4. ただのそっくりさんがルルーシュの身代わりとして登場

1は王道でよく有るよな……。

また登場する偽物についても

  1. 特殊メイクでルルーシュに変装してただけ
  2. 単なるそっくりさん
  3. ルルーシュのクローン

と色々バリエーションがある。
1は本編でやってたし
2,3はナイトメアオブナナリーで……うーん受精卵分割したとかだから兄弟になんのかな
追加で生き別れの弟を入れとこう。
いやー無いよナこれは……
納得の行く偽物ってなかなか無いですよね……

ここまで考えて思ったけど、
そもそも世界観的にルルーシュ復活させてなんかメリット有るのか?
ゼロの敵対者を炙り出すために必要に迫られてとか
世界が平和になるとおまんまの食い上げになる武器製造業者が世界を戦争に突入させるためにとか

といろいろ考えてましたね。

もうネタバレのCM流れてるから言うけどルルーシュは復活しますね。

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2018年夏期アニメその2

進撃の巨人season3

まさかの「俺たちの奪還作戦はこれからだ」end
打ちきりかよ。武装錬金か。
で次のseason4は4月から。でも名前はseason3。謎ですね。
次の期だともうちょいまともに動いてくれるんですかね……。
たくさんアニメ製作会社作られるのはいいんですけど、大抵がっかりさせられる作品ばっか作ってますよね……。ベルセルクゴールデンカムイ、アンゴルモア…
WITは割りとまともなほうだと思ってたんですけど……

あそびあそびせ

やっぱり元がギャグ漫画なので凡百のきららアニメと違ってちゃんと原作のテンポでギャグ描いてるからいいな。変にだらだらしてるアニメ多いからね。別にそれで細かい動きで作画のよさアピールするとかいうんならわかるんだけど単なる作画枚数省略してるだけってのがほんまキッツいわ。動かさなくていいから製作側も楽で量産しやすいってのもきららアニメが大量生産される理由でもあるんでしょうかね。
まそれはそれとして、
opがなんか……なんだこれは……たまげたなぁ……なんのアニメだこれ?って初回時点では思ったけど、
よくよく原作のあれ思い出して「誰だよこいつら」ってなって吹いた。
表紙詐欺ならぬOP詐欺やな……。
そんなにストックあったっけ?って若干心配になるスピードで消費していってますなぁ……その分原作の空気をうまく再現できてる気がするんで致し方ないところでは。

今期アニメ

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術

なんか
ちょっと前までは1期に1つはあってたエロコメライトノベルをアニメにしたってパターンのアニメ。なんだっけ。かのこんとか庶民サンプルとかそれ系統。
そういうチョイエロコメディ系のライトなラノベもこう、いよいよ「異世界」って流行りに乗ってきたんやなって感じですかね。
原作のキャラデザは嫌いではないんだけど主人公こんなにブロントさんみたいな見た目だったのか…

進撃の巨人シーズン3

原作が盛り上がってるくせに、アニメくっそつまんないですね……。NHKになったから?
OPもありきたりなJ-POPにしてしまって、もはやいいところ全部なくしてしまった感がすごい。
NHK に来る前の、第2期も割とだらけ気味だったやん?とか言われそうだけど、それでもOPはかなりいい線行ってた。

ただ今回はOpと中身、どっちもひどいからなぁ。

1期観たらほんと凄さがわかりますよ。なんであのクオリティ維持できなかったのかな。相当無理するハメになるからかな。
或いは映画が失敗して予算削られたか?
もう2期の時点で思ったんだけど、あの盛大なネタバレが原作で発生した時点でもう、アニメでやってるあの壁の中の出来事とか茶番もいいとこよね。それもあってもう別にアニメ観なくても良くね?って気になるわ。

というか、2期のOP「心臓を捧げよ!」って、歌詞の内容的には完全に3期用では?
なんで2期に使ってしまったのか……というより対猿戦特攻で当然あの2期OP流してくれると思ってるんですが、やってくれますよね?

アンゴルモア 元寇合戦記

なんか期待してたほどすごいもんでもなかった感じが……
ゴールデンカムイなんかの最初から全然動いてなくて、8話11話あたりでやっと動いたと思ったらまた止まり立ち絵になったのに比べたらまぁ、標準的でいいかも知んないけど。
大ゴマ見出し的なとこだけちゃんと作画して、小さくなると露骨にキャラが崩れたり棒立ちになるっていう割り切り作画。まあよくあったよね昔。懐かしい雰囲気出てていいけど、なんかストーリーこんなんだったかな?
原作はもうちょい知略で勝つ的な内容だった気がするんだが…

殺戮の天使

主人公は可愛いんだが…まあ、女性向けのアニメっすかね。こういうキチガイイケメンヤンキーが味方についてるってタイプの好きっすよねあの連中。
とりあえず原作のゲームやってる人向けなのかほんとになんの情報もなく観てるからとにかく厨ニの体現者がうるさいのなんの……。もうちょい静かになんねーのかなこのマミーもどき

あそびあそばせ

原作割と好きだったのに全然観なかったな…

はねバド!

バトミントンか…
原作1巻は読んだ限りだと割と入りやすそうな作画とストーリーしてたけど、アニメは割と後半の作画に合わせてかなり怖い感じになってる。おまけに初手からスポ根度MAXなんでちょっと…違うかな…。
まあ、原作読んでからでいいかな……というか原作だけでいい気が…

Back Street Girls

アニメになってたの初めて知ったわ……原作は1巻だけ読んでました…

「この世界はツイている」1巻

エレバスがお好き?結構!ますます好きになりますよ!

http://www.amazon.co.jp/dp/4040699939

うまいこと紹介する文章が思い浮かばないが、打ち切りになる前に紹介したかったので。
表紙買いして失敗しなかった非常に稀なパターン。
面白いか?まぁ、可愛い。
表紙の女の子は万里といってこれが可愛い。
うん。
白髪にこの服にネコミミフードという、アズレンのエレバス好きに刺さる格好してますもんね。
表紙があんまりにも好み過ぎて買うのが不安にしかならなくて(表紙がいいと大抵中身がクソ)、買った後も思ってたのと違ってたらどうしようという不安で読めなかったけど、一応杞憂だったようで中身でもちゃんと可愛い。(面白いとは言ってない)
冒頭で人間撮りたくない系の写真部の主人公が、尖塔の上に座ってる万里を見つけて、その美しさに思わずシャッターを切ってしまったというシーンから始まる。こんなに主人公に共感出来たのは初めてだな……。
美しいですね綺麗ですねぇ。
と同時にこんなに可愛い万里の寵愛受けるとか……
(嫉妬で)狂いそう……!
な感じにもなってしまうという。

まだ序章でこの後話がどう転がるかは不明

打ち切られる前に紹介というのは、最近、知った時には打ち切り決まってたってパターンの漫画多い気がしたんで不安になったのね。まぁ、読んでる漫画の絶対量が少ないから何とも言えないけど。ま……、講談社系と違って角川系だから早々打ち切りにはならないでしょ(慢心)
いやしかしこんなに可愛いのにあんま読書記録系のサイトでも感想付いてないって若干不安でもあるしね。

漫画「ありふれた職業で世界最強」1巻

ありふれた職業なのか、錬金術師は?

ありふれた職業で世界最強 1 (ガルドコミックス)

ありふれた職業で世界最強 1 (ガルドコミックス)

ハガレン以降こういう戦い方も珍しくは無くなった感あるけど(あっちでも大砲とか作ってたから、銃火器作るのもそこまで珍しくない気もする)オルクスとか名前出てくるあたりアソビモ系のゲームを連想してしまう。
異世界に召喚はされたものの、戦闘要員としては役立たずで一緒に召喚されたクラスメイトの方が役に立ってる。鍛治練成の特性のある主人公は、前線とは別の仕事で役に立つ系のかと思いきや、迷宮で人体破壊と血みどろな水無月すうの漫画みたいな展開に。さらに洞窟の奥でのたうち回って魔物の肉食ってゲロ。
何でそうなるのかはよく分からないがカービィみたいに食ったものの能力を取り込める。そういう特性をどっかで身につけた?のか?あるいは元からそういう世界なのか
洞窟の中で魔物食って激痛に苦しんで、都合よくあった回復水で回復してまた強くなってを繰り返して。
だいぶ強くはなったけど魔物の強さが半端ないのか苦戦。さらに銃を作る。火薬で撃ち出すのに、何でレールガンの要素を追加する必要があるのかよく分からないが、そんなこんなで迷宮を奥へ奥へと進んでいったところでようやくヒロイン登場して終わり。

話としては巌窟王の冒頭?
仲間に裏切られて、迷宮の奈落の底に落ちて、光の差さない真っ暗闇の中で復讐心じみた感情を募らせて行って性格変わってしまう主人公。さらにフェリア神父とも言うべき能力で磨きをかける。
果たして洞窟から脱出した後復讐劇が幕を上げるのか?あるいは単に元の世界へかえるべく他の方法を取るのか。
ヴェンデッタ同様、この髪の色では元の仲間に本人だと気づかれない可能性大だろうし)
表紙の女の子が最後の最後まで出てこないってのがなんか斬新でしたね。